今月のmoene的見逃し注意報!

東京ドームシティGallery AaMoで開催中の篠山紀信展 写真力 THE PEOPLE by KISHIN The Last Showをピックアップ!!

写真家・篠山紀信は、1950年代後半より写真活動をスタートさせ、現在もなお写真界の第一線を走り続け、時代の先端を撮影し続けています。本展では、篠山紀信が撮影してきた、昭和・平成・令和のスターたちの写真を大きく引き伸ばして紹介します。中には幅8メートルを越える巨大作品もあり、「写真の神様が降りてきた」と篠山自らが厳選した作品を、ダイナミックで迫力ある展示空間で堪能できます。さらに、令和になってから発表した作品を含む、初出品の写真も加えた新たな内容で、写真の持つ力や可能性を改めて体感いただける展示となっています。
「篠山紀信展 写真力」は、2012年から7年間にわたり全国32会場を巡回、写真展の常識を塗り替える破格のスケールが全国各地で話題となり、累計約99万人を動員している写真展です。今秋の東京凱旋展は、会期中に累計動員が100万人を達成することが見込まれており、「日本初の100万人を突破する写真展」として、日本写真史における大きな足跡を刻みます。7年の間、進化し続ける篠山とともに新陳代謝を繰り返してきた本展は、今回で最後の実施となります。展覧会シリーズの集大成ともいえる本展で、篠山が紡いできた”写真力”をぜひご体感ください。 (公式サイトより引用)

Date:2019年9月5日(木)~10月27日(日)
10:00〜18:00 ※最終入館は閉館30分前まで
会期中無休 

Place:Gallery AaMo
東京都文京区後楽1-3-61

Price:一般 1400円

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仕事帰りにふらっと寄れる!
平日夜までやっているアート・イベント4

★心に闇。

塩田千春展:魂がふるえる

本展は、塩田千春の過去最大規模の個展です。副題の「魂がふるえる」には、言葉にならない感情によって震えている心の動きを、他者にも伝えたいという作家の思いが込められています。大規模なインスタレーション6点を中心に、立体作品、パフォーマンス映像、写真、ドローイング、舞台美術の関連資料などを加え、20年にわたる活動を網羅的に体験できる初めての機会になります。「不在のなかの存在」を一貫して追究してきた塩田の集大成となる本展を通して、生きることの意味や人生の旅路、魂の機微を実感していただけることでしょう。(公式サイトから引用)

Date:2019年6月20日(木)~ 10月27日(日)
10:00~22:00(最終入館 21:30)※火曜日のみ17:00まで(最終入館 16:30)

Place:森美術館
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52F

Price:一般1,800円

撮影制限あり

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★動画で撮ってみて! 雨が降ってるみたいと話題。

塩田千春「6つの船」

ドイツ・ベルリンを拠点に活動する塩田千春。世界各地の展覧会に出展し、2015年には『第56回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展』日本館代表作家を務めた。6月20日からは東京・六本木の森美術館で大規模個展『塩田千春展:魂がふるえる』の開催も予定している。
新作インスタレーション『6つの船』はGINZA SIXの吹き抜け部分に展示。全長5メートルの船6隻から構成された作品となる。GINZA SIXの吹き抜けは、これまで草間彌生、ダニエル・ビュレン、ニコラ・ビュフといったアーティストたちが彩ってきたスペース。日本人アーティストとしては開業時の草間彌生以来となる。塩田千春による新作は、戦後に困難を乗り越えて復興を遂げた銀座の「記憶の海」を6隻の船が出航し、前進する様子を表現した作品だという。(公式サイトより引用)

Date:2019年2月27日(水)〜10月27日(日)予定
10時30分~20時30分

Place:GINZA SIX
東京都中央区銀座6-10-1

Price:無料

撮影OK

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★フェスの時間です。

ROOF TOP ORCHESTRA -音を奏でる庭園

山口一郎(サカナクション)が代表取締役を務めるNFがプロデュース。地上約56メートルに位置する銀座最大の面積を誇るGINZA SIXの屋上庭園を、音と光とテクノロジーがミックスした空間に演出する。サウンドクリエイションは山口と黒瀧節也が担当。NFが参加型インスタレーションを行なうのは初となる。 (公式サイトより引用)

Date:2019年8月6日(火)~10月31日(木)
日没~23:00 ※8月26日(月)のギンザシックス休館日も入場可能。

Place:GINZA SIX 屋上「ギンザシックス ガーデン」
東京都中央区銀座6丁目10-1

Price:無料

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★干し草の匂いに誘われて、やってきたのはここヴィトン

CHRISTIAN BOLTANSKI ANIMITAS II SELECTED WORKS FROM THE COLLECTION

エスパス ルイ・ヴィトン東京では以下のとおりクリスチャン・ボルタンスキーによる展覧会を開催いたします。
フォンダシオン ルイ・ヴィトンの所蔵コレクションから、映像インスタレーション《Animitas》をご紹介します。(公式サイトから引用)

Date:2019年6月13日(木)~11月17日(日)
12:00~20:00 不定休

Place:エスパス ルイ・ヴィトン東京
東京都渋谷区神宮前5-7-5 ルイ・ヴィトン表参道ビル7階

Price:無料

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買い物ついでにふらっと寄れる!
週末におすすめアート・イベント10

★いい匂いがしそう

Mon YVES SAINT LAURENT

ポーラ ミュージアム アネックスで、展覧会「Mon YVES SAINT LAURENT」が開催。
同展は日本服飾文化振興財団の財団公益化5周年を記念したもので、「イヴ・サンローラン(Yves Saint Laurent)」のヴィンテージピースを通じて「不変のエレガンス」や「未来を感じさせるファッション」を紹介する。同財団は評議員である小林麻美から寄贈された主に1970年代〜1980年代初頭にかけてイヴ・サンローランのヴィンテージピース約180着を所蔵。展覧会では「常に進化し続けるファッション」をコンセプトに、所蔵品の中から代表アイテムを小林自らが着用したヴィジュアルを展示するほか、”未来を感じさせるスタイリング”を映像で表現する。(公式サイトから引用)

Date:2019年9月6日(金)~9月16日(月・祝)
11:00~20:00(入場は19:30まで)※9月9日のみ14:00オープン
会期中無休

Place:ポーラ ミュージアム アネックス
東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階

Price:無料

 

★シンプルで可愛い

企画展「ジュリアン・オピー」

点と線という最小限の視覚言語で構成された人物像やポートレート、風景などの作品で知られるジュリアン・オピー。グラフィックデザインやアニメーションともシンクロするオピーの作品は、絵画だけでなく立体やデジタル映像など様々なメディアで展開されている。またオピーは浮世絵のコレクターとしても知られており、輪郭線を強調したその特徴的な作風は、浮世絵から着想を得ている。(公式サイトより引用)

Date:2019年7月10日(水)〜9月23日(月)
11:00 ー 19:00 (金・土は11:00 ─ 20:00/いずれも最終入場は閉館30分前まで)
月曜休館(祝日の場合は翌火曜日)、8月4日[日](全館休館日)

Place:東京オペラシティ アートギャラリー
東京都新宿区西新宿3-20-2

Price:一般 1,200円

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背筋が伸びる建築物です

1933年の室内装飾 朝香宮邸をめぐる建築素材と人びと

本展は、1933年に竣工した旧朝香宮邸(現・東京都庭園美術館)の建築としての魅力を紹介する、年に1度の建物公開展です。今回は、室内を構成する要素―木材や石材、タイル、壁紙、家具など―に焦点を当て、その素材や技法、携わった職人や企業について、当時の工事仕様書やカタログ等の資料から解き明かすことを試みます。本展を通して、日本のものづくりを支えた人々の仕事に改めて光を当てる機会とするとともに、文化財としての建築の一つの見方や楽しみ方を提示することを狙いとしています。公式サイトより引用)

Date:2019年7月20日(土)– 9月23日(月・祝)
10:00–18:00 (7月20日 – 8月31日の毎週金曜日は21:00まで) *入館は閉館の30分前まで
第2・第4水曜日休館(7/24、8/14、8/28、9/11)

Place:東京都庭園美術館
東京都港区白金台5-21-9

Price:一般900円

 

★ドキュメンタリーとフィクションの間

ヴァサンタ・ヨガナンタン「A Myth of Two Souls 二つの魂の神話」

ヴァサンタ・ヨガナンタンは、1985年生まれパリ在住の写真家。2015年にマグナムフォトアワードを受賞し、17年にはその年の期待される新進写真家としてICP(国際写真センター)インフィニティアワードに輝くなど、いま注目を集める写真家のひとり。
ドキュメンタリーとフィクションの間にある世界を探求するヨガナンタン。その日本初個展となるのが、シャネル ネクサス ホールの「A Myth of Two Souls 二つの魂の神話」だ。(公式サイトより引用)

Date:2019年9月3日(水)〜29日(日)
12:00~19:30(9月3日は〜17:00まで)
会期中無休

Place:シャネル・ネクサス・ホール
東京都中央区銀座3-5-3 シャネル銀座ビルディング4F

Price:無料

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Hey Siri、ジブリに出てくる芯のある女になるための秘策を教えて

高畑勲展─日本のアニメーションに遺したもの

初の長編演出(監督)となった「太陽の王子 ホルスの大冒険」(1968年)で、悪魔と闘う人々の団結という困難な主題に挑戦した高畑は、その後つぎつぎにアニメーションにおける新しい表現を開拓していきました。70年代には、「アルプスの少女ハイジ」(1974年)、「赤毛のアン」(1979年)などのTV名作シリーズで、日常生活を丹念に描き出す手法を通して、冒険ファンタジーとは異なる豊かな人間ドラマの形を完成させます。80年代に入ると舞台を日本に移して、「じゃりン子チエ」(1981年)、「セロ弾きのゴーシュ」(1982年)、「火垂るの墓」(1988年)など、日本の風土や庶民生活のリアリティーを表現するとともに、日本人の戦中・戦後の歴史を再考するようなスケールの大きな作品を制作。遺作となった「かぐや姫の物語」(2013年)ではデジタル技術を駆使して手描きの線を活かした水彩画風の描法に挑み、従来のセル様式とは一線を画した表現上の革新を達成しました。

このように常に今日的なテーマを模索し、それにふさわしい新しい表現方法を徹底して追求した革新者・高畑の創造の軌跡は、戦後の日本のアニメーションの礎を築くとともに、他の制作者にも大きな影響を与えました。本展覧会では、絵を描かない高畑の「演出」というポイントに注目し、多数の未公開資料も紹介しながら、その多面的な作品世界の秘密に迫ります。公式サイトより引用)

Date:2019年7月2日(火)〜2019年10月6日(日)
10:00〜17:00(最終入場時間 16:30)
※金、土曜日は21:00まで(最終入場時間 20:30)
月曜休館 ※ただし7月15日、8月12日、9月16日、9月23日は開館

Place:東京国立近代美術館 1階 企画展ギャラリー
東京都千代田区北の丸公園3-1

Price:一般 1,500円

 

★見えないものを見ようとして

ロイス・ワインバーガー「見える自然/見えない自然」

この展覧会はオーストリア出身のアーティスト、ロイス・ワインバーガーの作品を通して「見えない自然」を知り、考え、持ち帰っていただきたいというものです。
ワインバーガーのとりあげる「見えない自然」とは一体どんなものでしょうか?
それは、私たちが自然と呼んでいる植物や動物、森や海を指すものではなく、文字どおり、形も実態もない目には見えないものです。
これからご覧いただく「見えない自然」とは、元来の自然が持つ力そのものを指しています。
普遍的で決して消滅することはなく、同時にフラジャイルで変幻自在な、自然のエネルギーそのものを表します。
本展ではワインバーガーの40余年の活動から、ドローイング、土や動物を用いた彫刻、植物のオブジェ、映像作品など100点あまりをここに運び、展示しました。
これらの作品は、彼のアクティビストとしての頑強な思想に支えられながらも、鳥のような自由さ、生への尊敬や願い、自然のもつ美しさやユーモアを十分に感じさせます。
彼のこうした活動は、近年ますます注目を集め、現代美術の動向を示すための国際美術展「ベニス・ビエンナーレ」や「ドクメンタ」、そのほか多くの美術館で展示されています。そして2020年目前の東京でも、「見えない自然」がここから育つことを願っています。(公式サイトより引用)

Date:2019年07月13日(土) ~ 2019年10月20日(日)
11:00~19:00 水曜日は21:00まで
月曜休館 月曜日が祝日の場合は開館

Place:ワタリウム美術館
東京都渋谷区神宮前3-7-6

Price:一般1,000円

撮影OK

 

きれいな虫なら、好きですか?

企画展「虫展-デザインのお手本ー」

私たちの身近にいながら、実はまだ分からないことだらけの「虫」。本展覧会では、自然を映し出す存在である「虫」の驚くべき仕組み、構造、そして知れば知るほど不思議なその生態を、さまざまな視点から見つめます。虫の多様性や人間との関係性を通して、デザインの新たな一面を虫から学ぶ展覧会です。(公式サイトより引用)

Date:2019年7月19日 (金) – 2019年11月 4日 (月)
10:00 – 19:00(入場は18:30まで)
火曜日休館(10月22日は開館)

Place:21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2
東京都港区赤坂9-7-6

Price:一般1,200円

撮影OK

 

★文学女子よ、この指とまれ。

話しているのは誰? 現代美術に潜む文学

国内外で活躍する日本の現代美術家6名によるグループ展を開催いたします。本展に参加する6名の作家は1950年代から1980年代生まれまでと幅広く、表現方法も映像や写真を用いたインスタレーションをはじめとして多岐にわたります。これら作家に共通するのは、作品のうちに文学の要素が色濃く反映されていることです。
古代ローマの詩人ホラティウスが『詩論』で記した「詩は絵のごとく」という一節は、詩と絵画という芸術ジャンルに密接な関係を認める拠り所として頻繁に援用されてきました。以来、詩や文学のような言語芸術と、絵画や彫刻のような視覚芸術との類縁関係を巡る議論は、さまざまな時代と場所で繰り広げられてきました。
展覧会タイトルが示唆するように、本展では文学をテーマに掲げています。ですが、ここでの文学は、一般に芸術ジャンル上で分類される文学、つまり書物の形態をとる文学作品だけを示すわけではありません。現代美術において、文学はこうした芸術ジャンルに基づく区別とは違ったかたちで表れているように思われます。日本の現代美術における文学のさまざまな表れ方を経験していただければ幸いです。(公式サイトより引用)

Date:2019年8月28日(水)~11月11日(月)
10:00~18:00
※毎週金・土曜日は、9月は21:00まで、10・11月は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで
毎週火曜日休館 ※ただし、10月22日(火・祝)は開館、10月23日(水)は休館

Place:国立新美術館 企画展示室1E
東京都港区六本木7-22-2

Price:一般 ¥1000

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癖になる魅力とはこの作品のこと

加藤泉 – LIKE A ROLLING SNOWBALL

原始美術を思わせるミステリアスで⼒強い⼈物表現を特徴とする加藤泉は、1990 年代半ばより絵画作品を発表、2000 年代に⼊ると⽊彫も⼿がけ、2007 年ヴェネチアビエンナーレ国際美術展への招聘をきっかけに国際的な評価を獲得し、⽇本・アジア・欧⽶とその活動の舞台を広げてきました。
近年ではソフトビニール、⽯、ファブリックなど多様な素材を⽤いたダイナミックなインスタレーションを展開する⼀⽅で、新たに版画制作にも取り組むなど、その意欲的な創作活動に多くの注⽬を集めています。 東京の美術館としては初の⼤規模個展となる原美術館では、新作の絵画、彫刻作品約 30 点を、元々は個⼈邸宅として建てられた独特の建築空間と対話するように展⽰します。
また、別館のハラ ミュージアム アークでは、作家秘蔵の未発表作品も交え、代表作を中⼼に約 100 点にのぼる圧倒的なスケールの作品群でこれまでの活動を振り返ります。
ときは令和元年―時代の⼤きな節⽬を迎えたこの時期に、東京と群⾺、全く異なる展⽰空間を持つ両館で、加藤泉の初期から最新作までを同時期に展観し、その全貌に迫る本展は、平成を駆け抜けてきた加藤泉の表現世界を改めて検証し、その令和での展開を占う好機となることでしょう。 (公式サイトより引用)

Date:2019年8⽉10⽇(土)〜2020年1⽉13⽇(月祝)
11:00〜17:00(⽔〜20:00) ※⼊館は閉館の30分前まで
月曜休館(ただし8⽉12⽇、9⽉16⽇、23⽇、10⽉14⽇、11⽉4⽇、2020年1⽉13⽇は開館)、8⽉13⽇、9⽉17⽇、24⽇、10⽉15⽇、11⽉5⽇、年末年始

Place:原美術館
東京都品川区北品川4-7-25

Price:一般1,200円

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★これは、急須で入れたお茶でしょうか?

特別公開「吉岡徳仁 ガラスの茶室 – 光庵」

東京2020オリンピック 聖火リレートーチのデザインで注目を集めるデザイナー・吉岡徳仁。その代表作のひとつである《ガラスの茶室 – 光庵》が、東京・六本木の国立新美術館で約1年にわたって展示される。
《ガラスの茶室 – 光庵》は、2011年の第54回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展で発表され、15年には京都の将軍塚青龍殿の大舞台で披露され大きな話題となった。今回の特別展示では、この《ガラスの茶室 – 光庵》を屋外に設置し、自然光のもとで変化する表情を楽しめる。また、パリ・オルセー美術館にコレクションされているガラスのベンチ《Water Block》も併せて展示される。(公式サイトより引用)

Date:2019年4月17日(水)〜2021年5月10日(月)
美術館の開館時間に準ずる
火曜休館(祝日又は振替休日に当たる場合は開館し、 翌平日休館)、年末年始

Place:国立新美術館 正面入口
東京都港区六本木7-22-2

Price:無料

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Writer : moene

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来週、行きたいイベントはみつかった? 東京を楽しみたい女子たちが気になるイベントを、次回もピックアップしていきます! お楽しみに〜!

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